
【デザインリフォーム】とは・・・
新しい設備に取り替えたり、住みやすい間取りに変えたりするだけのリフォームではなく、空間をもっと美しく、暮らしをもっと豊かにする。
お客様の生活実態やご要望に応じた機能性・利便性、そして住む方の健康を大切にすることに価値を置いています。

【デザインリフォーム】とは・・・
新しい設備に取り替えたり、住みやすい間取りに変えたりするだけのリフォームではなく、空間をもっと美しく、暮らしをもっと豊かにする。
お客様の生活実態やご要望に応じた機能性・利便性、そして住む方の健康を大切にすることに価値を置いています。
デザイナー(建築家)や設計事務所に頼む場合、設計料・設計監理料として工事費の数パーセントがかかることがあります。これをネックととらえる人もいますが、支払うからこそいろんなことがお願いできるという考え方もあります。
たとえばマンションのリフォームの場合、管理組合とのトラブルなど予想もつかないことが起こりがちですが、そういう時に交渉をしてもらったり、施工会社と住み手の間に立って住み手を守ってくれたりすることもあるでしょう。そういったことも、工事費プラスアルファのお金を支払うことで気兼ねなくお願いできるわけです。
「設計料は、払う意味のあるポジティブなお金」と思えば、負担感も小さくなるでしょう。
また、リフォーム会社で頼む場合も、やはり金額が高いと感じることがあるでしょう。しかし、「どこまで含まれた金額なのか」をしっかり確認して、表面的な金額で選ばないことが大切です。